学校からのお知らせ

年間行事予定表でお伝えしていますとおり、成績処理等のため、次の日を全校5時間授業日(下校15:00)とします。

ご理解とご協力をお願いします。(水曜日は通常通り全校5時間授業日です)

 

<個人懇談会前>

11月28日(金)、12月1日(月)、12月2日(火)

※12月3日(水)から個人懇談会

 

<2学期終業式前>

12月22日(月)、12月23日(火)、12月24日(水)

※12月25日(木)2学期終業式

 休日に、お子さんがインフルエンザに罹患したことが分かった場合は、その日のうちにtetoruにて学校に連絡をお願いします。記入していただきたい内容は次のとおりです。

○備考欄に、インフルエンザの「発症(発熱)日」、「登校開始予定日」をご記入ください。
 例)インフルエンザに罹患 11月29日(土)発熱、12月5日(金)登校開始予定
 
※インフルエンザ出席停止の措置期間
・発症(発熱)した後5日間を経過し、かつ、解熱後2日(園児では3日)を経過するまで

 なお、治癒した後の登校日にご提出いただく治癒報告書は後日お渡しします。治癒報告書内に発症(発熱)日を記入すると登校可能日が分かりますので、ご確認ください。

 個人懇談会を下記のように計画しています。よろしくお願いいたします。

 

1 実施地区割     

 ○12日( 下市田1区北、下市田4区

 ○12日() 下市田2区、下市田3区

   ○12月5日(金) 下市田1区南、吉田東①、吉田東②⑨

 ○12月8日(月) 下市田5区、出原、吉田南、吉田東⑩、吉田西

 ○12月9日(火) 上市田、吉田中

 ○12月10日(水) 牛牧上・中、牛牧下、出砂原、大島山

   ※学級の地区別人数によってはこの地区割通りにいかない場合もありますのでご了承下さい。

       ※兄弟姉妹のいる家庭は、原則同一日とします。

 2 懇談時間 13:40~16:50一人15分間)

 3 その他

  ・控室として、図書館(南校舎2階)をご利用ください。

  ・児童の下校時刻は、全学年13:00です。

年間行事予定表でお伝えしていますとおり、成績処理等のため、次の日を全校5時間授業日(下校15:00)とします。 ご理解とご協力をお願いします。(水曜日は通常通り全校5時間授業日です)   <個人懇談会前> 11月28日(金)、12月1日(月)、12月2日(火) ※12月3日(水)から個人懇談会   <2学期終業式前> 12月22日(月)、12月23日(火)、12月24日(水) ※12月25日(木)2学期終業式
みなみ学級では、「みなみまつりをしよう!」と題しておまつり単元に取り組んできました。みなみの3つのクラスで、それぞれ遊びや工作のお店を考え、自分たちが代わる代わるお店番をしたりお客さんになったりして、3つのクラスを行き来して楽しみました。 ある日は交流学級を招待してお店を開きました。その日はとてもにぎやかでお店番も大忙しでしたが、まめまめしく働く姿が見られました。 スライムのお店   射的のお店   工作のお店(画像はぶんぶんごま)   しゃぼん玉のお店   フリースローのお店
11月6日(木)、「聴き合う」学びを基盤に、すべての子どもが安心して学び、子どもと教師が共に成長していく授業づくりを目指して、ICT(ロイロノート)を活用した授業を公開しました。県下各地から31名の先生方に授業を参観していただくとともに、本校の研究の方向や授業の実際について多くのご示唆をいただきました。   「伝記を読んで心に響いたことを紹介するカウントダウンカレンダーを作ろう」(光村図書 国語5 銀河 「やなせたかし-アンパンマンの勇気」)の授業では、「やなせたかしはどのような人物なのか」について、やなせたかしの言動に着目して伝記を読み、やなせたかしの人物像について具体的に想像しました。       授業研究会では、「個の学びがどうだったのか」について、子どもの具体の姿、ICTの有効性、教師の役割の視点から付箋を用いて協議し、最後にグループごとに「私たちが考える授業改善のポイント」についてまとめていただきました。   本校の取組に寄り添いながら、指導者として本日を含め3回の学校訪問をしてくださった長野県総合教育センター専門主事の先生からは、授業での子どもの具体の姿から、取組の成果と課題について次のようにご指導をいただきました。 ・育成を目指す資質・能力(つける力)を明確にした単元づくり →指導事項の正しい理解でつける力を明確にする ・子ども同士の学びをつなぐ教師のあり方 →目的に応じたICTの活用を考える →クラス全体を巻き込む(ベテランの先生の技) ・さらに研究を進めるために →子どもの現状に合わせて、子ども同士をつなぐ     ご参観いただいた皆様、ありがとうございました。
休日に、お子さんがインフルエンザに罹患したことが分かった場合は、その日のうちにtetoruにて学校に連絡をお願いします。記入していただきたい内容は次のとおりです。 ○備考欄に、インフルエンザの「発症(発熱)日」、「登校開始予定日」をご記入ください。 例)インフルエンザに罹患 11月29日(土)発熱、12月5日(金)登校開始予定 ※インフルエンザ出席停止の措置期間・発症(発熱)した後5日間を経過し、かつ、解熱後2日(園児では3日)を経過するまで なお、治癒した後の登校日にご提出いただく治癒報告書は後日お渡しします。治癒報告書内に発症(発熱)日を記入すると登校可能日が分かりますので、ご確認ください。
4年生は市田柿について学んでいます。 10月16日(木)・17日(金)には、時の駅で市田柿の歴史について、館長さんのお話をお聞きしました。江戸時代に焼き柿を「立石柿」という名称でつくっていた頃から、今の干した市田柿になる経緯を話してくださいました。手回しの柿むき機械も体験しました。   10月28日(火)は柿取りをしました。校内に10本ある柿の木から、学年全体で約6ケースの柿を収穫することができました。 10月31日(金)は柿むき会でした。南信州農業農村支援センター、社会教育委員、地域ボランティア、そして保護者の皆様にご助言、お手伝いをいただきながら、ピーラーを使って皮をむき、柿をつるしました。寄付をしていただいたものも含めると柿の数は1300!慣れない作業に苦戦する姿もありましたが、とても楽しい時間を過ごせたようです。
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